豊かに、いきいきと、元気に暮らしていける「まち」をみんなが手を結び合って創ろう!
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生協法人 大阪高齢者生活協同組合ホームページへようこそ
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豊かに、いきいきと、元気に暮らしていける「まち」をみんなが手を結び合って創ろう!
それが大阪高齢者生活協同組合です。

 

 

 

「組合員の活動」ページが出来ました!!
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大阪高齢者生協のパンフレットが出来ました!!



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求人情報・急募!!(2018年1月10日更新)
ヘルパーさん募集

求人のご案内を更新しました。
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更新情報(2018年5月7日)
新聞記事を更新しました。
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みんなの広場ページにサークル情報と投稿作品を掲載しております。
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組合員の活動ページを更新しました。
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お知らせを更新しました。
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組合のご案内を更新しました。
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役員のご紹介に新役員を掲載しております。
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組織内状況資料を更新しました。
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お知らせ掲示板 
5月9日は守口で「ゆし豆腐」つくりませんか?

 守口地域センター準備室の「おとうふ」にこだわった楽しい料理と仲間づくりの第3弾!
 今回は、お豆腐の原点ともいえる「ゆし豆腐」つくりです


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めざせ!介護福祉士!
実務者研修課程“通信”講座
教育訓練給付金対象講座 6月開講!

平成28 年度から「介護福祉士国家試験」を受験するには、3 年以上の実務経験+実務者研修の修了が義務づけられました。介護のプロをめざす、いいチャンスです。ぜひ、この機会に受講しませんか。高齢者生協は「住み慣れた地域で自分らしく暮らし続ける」想いを大切に福祉の事業を行っています。“介護のプロをめざす”方々と、ご一緒に学び合いましょう。


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枚方市内にお住まいの方、一緒に働きませんか?

枚方市生活支援員養成研修のご案内
1/24(水)・25(木)メセナ枚方

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第12回北摂地域センター総会
平成30年4月7日
 平成30年4月7日(土)、例年より早い陽気で桜並木が葉桜に変わる頃、 「第12回北摂地域センター総会」 が茨木市東奈良の集会所で開かれました。
 組合員同士の地域での繋がり、居場所づくりの進んだ北摂地域では4つのサークル活動が行われており、この日はサークルとしての活動実績や総会・新年会も含めた地域センターの年間収支報告が行われました。
 新しくセンター長を務めることになられた眞鍋さんは毎週サークルや組合活動に顔を出されるお馴染みの組合員さんです。
 皆さんもサークルや街かどデイハウスなどの活動に積極的に参加し、これからも元気に過ごしていきましょう!

 この度、大阪高齢者生協・北摂地域センターのセンター長を仰せつかりました眞鍋と申します。最初はなんで私のような学識もない者がと躊躇しておりました。考えてみれば、大阪高齢者生協の根本には、元気な高齢者を応援しようというところから始まっているんじゃないか。そう考え、こんな私でも何かお手伝いが出来ることがあるんじゃないか、と思ったわけです。
 余談になりますが、現役を引退したとき、ある人から“高齢協に加入して詩吟をやれ”と言うところから始まり、今では本部のサークルに参加し、絵画教室、脳トレ、お習字、パソコン相談室など、週1・2回福島の本部の方へ出向いております。
 2月に茨木市民会館で文化祭に参加したときに、こんな川柳が詠まれていました。

 起きたけど
   寝るまで特に
     すること無し

 どうかみなさんこれからも時間を割いて、出来るだけ色んな事に参加して頂いて、お元気で楽しく過ごしていただけたらと思っております。
北摂地域センター長 眞鍋 威


交流会

 総会後の交流会では豪華お弁当に、持ち寄りのたくさんのお酒にカラオケと…街かど利用者の人達も交えて楽しい時間を過ごしました♪

 

 

コラム(なに和だより掲載)

 2018年を始期とする介護保険の第7期の計画が始まった。今回の報酬改定ではまたマイナス改定の予測だったが、報道では「6年ぶりプラス改定・改定率0.54%」と記載されている。厚労省は「事業所の安定経営の確保などに必要な改定幅」だと説明をしている。しかし、全ての事業の報酬が上がったわけではないので、報道の表現には注意が必要である。

 それでも今回の改定で一つ注目すべきは「自立生活支援のための見守り的援助」の明確化があげられる。例えば、掃除、洗濯、調理などの日常生活の援助に関する行為であっても、「利用者と一緒に手助けをしながら調理を行うとともに、安全確認の声かけや疲労の確認」をしたり「洗濯物を一緒に干したりたたんだり」することで、利用者の日常生活活動能力(ADL)や意欲向上のために利用者と共に行う自立支援のためのサービス行為は身体介護に区分されるというものです。居宅でも「自立支援」ということが重要視されてきていますが、訪問介護でもヘルパーさんが「やってあげる」から「共に行う」という支援への転換を明確人したことは大きな変化ではないかと思います。私たちの「ケア」の質を見つめ直すきっかけにしなければならないと思います。(薄井)

 

 

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※浄正橋交差点(なにわ筋と国道2号線の交差点)から北へ150m
阪神電鉄本線からお越しの場合 「福島駅」下車、西出口@より徒歩4分。
※浄正橋交差点(なにわ筋と国道2号線の交差点)から北へ150m

 

 

 

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